RAMCLEAR作品、メディア掲載情報

▼IGNジャパン しゃべりすぎGAMER #187

ゲーム批評メディアIGNジャパンにて「探偵シド・アップダイク カラミティトルーパーズ」が紹介されています。

後半の最近やったゲームにて……の部分です。
IGNの今井さんにはテストプレイに参加していただき、プレイ時点からかなり変更も加えておりますので、発売までしばしお待ちを!

 

▼女流棋士・香川愛生チャンネル

香川愛生さんのYou Tubeチャンネルで「探偵シド・アップダイク Case.00 超能力研究所」がプレイされました。

A級八段の糸谷さん、 かるた名人の粂原さん、「ダンガンロンパ」「デスカムトゥルー」小高さん、 「黒猫のウィズ/白猫プロジェクト」浅井さん、 人気急上昇中で大好きな漫画家くらのさんというメンバーです。
みんなで香川さんを応援しましょう!

▼京極夏彦邸にてマーダーミステリ……!

次回作、探偵シドアップダイクCASE02「カラミティトルーパーズ」ですが……発売に先駆け、な、なんと……あのミステリ作家の京極夏彦邸にて豪華メンツで遊んでいただきました。
シナリオの各務都心さんのnoteにてレポートされていますので、こちらをごらんください。

 

『蹴りたい背中』の綿矢りささん、『鴨川ホルモー』の万城目学さん、『夜は短し歩けよ乙女』の森見登美彦さん、そして先日直木賞候補にもなっていた『嘘と正典』の小川哲さんなどなど。

今回もニカさんによるイラストがかっこよくてしびれます。発売が楽しみです!

02単体でも遊べますが、ケース00、01をプレイしているとシドの魅力にますますハマること間違いなしです。
プレイはこちらから。
『探偵シド・アップダイク Case.00 超能力研究所』
『探偵シド・アップダイク Case.01 スローターズパレス』

▼週刊ファミ通 2019年12月26日号


「女流棋士 香川愛生の香車のうら」にて、スローターズパレスが紹介されております。

▼週刊ファミ通 2019年11月21日号

[週刊ファミ通編集部]の週刊ファミ通 2019年11月21日号 [雑誌]
山本さほさん「無慈悲な8bit」にて、超能力研究所のプレイルポが掲載されております。

▼4GAMERS

記事「マーダーミステリーブーム到来。ゲームマーケット2019秋で出展された気になる新作をチェック
にて、当日のRAMCLEARブースが取材されております。

▼TRPGチャンネル

マーダーミステリー『探偵シド・アップダイク Case.00 超能力研究所』プレイ

配信者のみなさんにプレイしていただきました。

▼MOE クリハラタカシの世界


こちら、「ヘルトウクン」「ダイスニコフ」「名前はマダない」のイラストでおなじみのクリハラタカシさんとともに、弊社ゲームも紹介されております。

▼IGNジャパン しゃべりすぎGAMER

弊社、海猫沢めろんが「ヘルトウクン」とアナログゲームについて語っています。

しゃべりすぎGAMER

「スローターズ・パレス」取り扱い開始

ゲームマーケットでは大変な盛り上がりを見せた、話題のマーダーミステリー「スローターズ・パレス」。
当日ブースにいらしてくださった皆様、ありがとうございました!

ご好評につき、さっそくですが、ネットでも取り扱いを開始しました。

Amazon

BOOTH

ヨドバシカメラ

今後も取り扱い店舗が増え次第、情報追加します。

 

そしてなんと! 次なるエピソードもすでに完成しています!
すべてのマーダーミステリーを過去にするような、驚きのシナリオ……。
エピソード02の濃すぎるキャラたちをはやく紹介したい……。

お待ちの間に、引き続き、無料のエピソード00も楽しんでください!では!

 

【新作】『探偵シド・アップダイク』シリーズスタート

ゲームマーケットはいつも優等生進行のRAMCLEARですが、今回はトレンドのマーダーミステリーをどうしても出したいと思ってしまったので、空前にバタバタしております。

マーダーミステリーに関しては、詳しい人がいっぱいいるのでとりあえずググってください。

さて、RAMCLEARがゲームマーケット2019秋までに出すシナリオは2本です。

紹介していきます。

ジャン!

一本目は、 『探偵シド・アップダイク Case.01 スローターズ パレス』です!

 

アニマルマスクを被って夜な夜なレイブパーティーしているという、なんとも90sな屋敷、その名も「スローターズパレス」。

参加者は全員犯罪者!あるいはその予備軍です。

なので当たり前のように事件が起こります。 被害者は屋敷の主人ロバート・L・サリンジャー氏。

そこにたまたま居合わせた、未来を見通す力を持ったサイコメトラー探偵、シド・アップダイク。彼の推理は、絶対的な真実ですが曖昧です。

その断片的なビジョンを頼りに、サリンジャー氏を殺した犯人を探しましょう。

 

脚本を手がけるのは、「第7回創元SF短編賞」山本弘賞受賞者でありSF界隈有数の建築テクニック(Fortnite)を持つことで知られる、各務都心(@toshinthepump)氏!

今回販売ブースが狭いため、またギリギリの手作業のため、あまり持ち込まない可能性があります。なので、事前予約にご協力ください。

 docs.google.com/forms/d/e/1FAI

こちらからご予約承っております。

 

 

そして、二本目は、こちら。

『探偵シド・アップダイク Case.00 超能力研究所』

容疑者、全員、超能力者。

謎の組織で起きた殺人事件を追え。本格サイコキネティック・ミステリー。

こちらは『スローターズパレス』の前日譚。

超能力研究所に非検体として拉致されたシドは、その場で所長殺害の事件に巻き込まれてしまいます。

容疑者は全員超能力者!

そして、次期所長の座を手に入れるのは誰か。

 

カジュアルに遊べるショートマーダーミステリーとして、各務都心氏が『The Outer Worlds』をガマンして書き上げた、出来たてのシナリオになります。

こちらのシナリオは、ネタバレOKのフリーシナリオです。

そして、なんと実はネットで既に頒布されております。

『ネタバレを含みます!』とさえ注意書きしていただければ、SNSで感想を呟くもよし、プレイ動画を上げるもよしです。

特設ページはこちらから!

ramclear.com/special/esp-la

 

引き続きRAMCLEARをよろしくお願いします。