RAMCLEAR作品、メディア掲載情報

▼週刊ファミ通 2019年12月26日号


「女流棋士 香川愛生の香車のうら」にて、スローターズパレスが紹介されております。

▼週刊ファミ通 2019年11月21日号

[週刊ファミ通編集部]の週刊ファミ通 2019年11月21日号 [雑誌]
山本さほさん「無慈悲な8bit」にて、超能力研究所のプレイルポが掲載されております。

▼4GAMERS
記事「マーダーミステリーブーム到来。ゲームマーケット2019秋で出展された気になる新作をチェック
にて、当日のRAMCLEARブースが取材されております。

▼TRPGチャンネル

マーダーミステリー『探偵シド・アップダイク Case.00 超能力研究所』プレイ

配信者のみなさんにプレイしていただきました。

▼MOE クリハラタカシの世界


こちら、「ヘルトウクン」「ダイスニコフ」「名前はマダない」のイラストでおなじみのクリハラタカシさんとともに、弊社ゲームも紹介されております。

▼IGNジャパン しゃべりすぎGAMER

弊社、海猫沢めろんが「ヘルトウクン」とアナログゲームについて語っています。

しゃべりすぎGAMER

「スローターズ・パレス」取り扱い開始

ゲームマーケットでは大変な盛り上がりを見せた、話題のマーダーミステリー「スローターズ・パレス」。
当日ブースにいらしてくださった皆様、ありがとうございました!

ご好評につき、さっそくですが、ネットでも取り扱いを開始しました。

Amazon

BOOTH

ヨドバシカメラ

今後も取り扱い店舗が増え次第、情報追加します。

 

そしてなんと! 次なるエピソードもすでに完成しています!
すべてのマーダーミステリーを過去にするような、驚きのシナリオ……。
エピソード02の濃すぎるキャラたちをはやく紹介したい……。

お待ちの間に、引き続き、無料のエピソード00も楽しんでください!では!

 

【新作】『探偵シド・アップダイク』シリーズスタート

ゲームマーケットはいつも優等生進行のRAMCLEARですが、今回はトレンドのマーダーミステリーをどうしても出したいと思ってしまったので、空前にバタバタしております。

マーダーミステリーに関しては、詳しい人がいっぱいいるのでとりあえずググってください。

さて、RAMCLEARがゲームマーケット2019秋までに出すシナリオは2本です。

紹介していきます。

ジャン!

一本目は、 『探偵シド・アップダイク Case.01 スローターズ パレス』です!

 

アニマルマスクを被って夜な夜なレイブパーティーしているという、なんとも90sな屋敷、その名も「スローターズパレス」。

参加者は全員犯罪者!あるいはその予備軍です。

なので当たり前のように事件が起こります。 被害者は屋敷の主人ロバート・L・サリンジャー氏。

そこにたまたま居合わせた、未来を見通す力を持ったサイコメトラー探偵、シド・アップダイク。彼の推理は、絶対的な真実ですが曖昧です。

その断片的なビジョンを頼りに、サリンジャー氏を殺した犯人を探しましょう。

 

脚本を手がけるのは、「第7回創元SF短編賞」山本弘賞受賞者でありSF界隈有数の建築テクニック(Fortnite)を持つことで知られる、各務都心(@toshinthepump)氏!

今回販売ブースが狭いため、またギリギリの手作業のため、あまり持ち込まない可能性があります。なので、事前予約にご協力ください。

 docs.google.com/forms/d/e/1FAI

こちらからご予約承っております。

 

 

そして、二本目は、こちら。

『探偵シド・アップダイク Case.00 超能力研究所』

容疑者、全員、超能力者。

謎の組織で起きた殺人事件を追え。本格サイコキネティック・ミステリー。

こちらは『スローターズパレス』の前日譚。

超能力研究所に非検体として拉致されたシドは、その場で所長殺害の事件に巻き込まれてしまいます。

容疑者は全員超能力者!

そして、次期所長の座を手に入れるのは誰か。

 

カジュアルに遊べるショートマーダーミステリーとして、各務都心氏が『The Outer Worlds』をガマンして書き上げた、出来たてのシナリオになります。

こちらのシナリオは、ネタバレOKのフリーシナリオです。

そして、なんと実はネットで既に頒布されております。

『ネタバレを含みます!』とさえ注意書きしていただければ、SNSで感想を呟くもよし、プレイ動画を上げるもよしです。

特設ページはこちらから!

ramclear.com/special/esp-la

 

引き続きRAMCLEARをよろしくお願いします。